第2回ジャンダルム

またまたやってきましたジャンダルム。

出発の朝、初日の好天が嘘のような風雨。。

誰ですか雨女は(笑)

ん?もしかして僕?

お許しを〜

回復予報を信じて、さむ~い稜線に突撃。

どこで引き返すか、エスケープのタイミングはどこか、ガイドとしてはかなり気をつかいながらの出発でしたが、

高気圧のようなゲストたちに雨も吹っ飛んだ様子。

山ガール恐るべし!